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2011.04.10 Sunday | by スポンサードリンク
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馬二町会 神田祭日誌日本橋馬喰町二丁目町会の『お祭り準備日誌』です。
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先日ご紹介しました『フォーカス泥棒』のリス君ですが
世の中には何とも物好きな人がいるもので
好きな写真をアップロードすると、リス君が『フォーカス泥棒』
してくれるジェネレータが登場しました。
そんなワケで早速、祭りの写真をアップしてみましたよ。
結果はコチラ。

これはヒドい(笑)

地球温暖化はアフリカ大陸に砂漠化、干ばつ、そして
絶望をもたらすといわれているが、実際の筋書きは大きく異なるのかもしれない。
サハラ砂漠とその周辺地域は現在、降雨量の増加で緑化していることが確認されている。
これが一時的な傾向でなければ、干ばつで苦しめられてきた地域に
農村が復活することも考えられる。
サハラ砂漠は約1万2000年前にも緑豊かなサバンナに変化したことがあるが
研究モデルではそのときの気候が再来し、砂漠が減少するという予測が立てられている。
衛星画像によって、サハラ砂漠南縁部を3860キロにわたって
東西に広がるサヘルという半乾燥地域に、緑化の兆しが見られることが確認された。
「Biogeosciences」誌に掲載された新しい研究論文によると
1982年から2002年に撮影された画像から、サヘル全域で緑化が進んでいることが確認できるという。また、チャド中央部やスーダン西部などでも植生が非常に豊かになっている。
ドイツにあるマックス・プランク気象研究所のマルティン・クラウセン氏は
「気温が上がれば大気の保水性も上がり、結果として雨が多くなる。
取りざたされている変化は、結局はそういうことなのではないか。
主な要因は大気の保水力ということだ」と第三者の立場でコメントしている。
しかし、気候変動が今後サヘルにどのような影響を与えるかについては
すべての気象学者の意見が一致しているわけではない。
一部では降雨量が減少するという研究結果も出ているのである。
ハーズマ氏も、「まだ確かなことが言える段階ではない」と認めている。
「事件」が起こったのは今月16日。
ハーバード大学やしゃれた住宅が立ち並ぶボストン郊外の町で
黒人男性が住宅のドアをこじ開けようとしていた。
不信に思った住民が警察に通報し、現場に警官がかけつけた。
男性はここが自宅でありドアが壊れているためだと身分証明書を示して告げたが
(※筆者補足:ちなみにこの男性はハーバード大学の
アフリカ系米国人研究の権威であるヘンリー・ルイス・ゲイツ教授だった)
警官は不信感を解かなかった。男性は「私が黒人だからか」と声をあらげ
警官は暴言で秩序を乱したとして男性を逮捕、手錠をかけた。
拘束は数時間に及んだ。警察当局は21日になって誤認逮捕であることを認め
「遺憾で不幸な出来事」との見解を示した。
